ブリタニカ・オンライン・ジャパン

オンラインサービスホームブリタニカ・オンライン・ジャパン > なぜ、いま、ブリタニカなのか?

なぜ、いま、ブリタニカなのか?

情報の信頼性

さまざまな情報が氾濫しているこの時代、必要な情報を「より正確に」収集することが何よりも求められています。ブリタニカ・オンライン・ジャパンは、日本はもとより、世界が認める一流の知識人による執筆・監修のもと、信頼のおける情報を掲載しています。

年4回の情報更新を可能にしているのもオンラインならではの魅力です。

  • 大項目事典の執筆者
    • ジョン・F.ケネディ ---- 「エルズワース」
    • アーノルド・トインビー --- 「カエサル」
    • 江藤淳 --- 「夏目漱石」「小林秀雄」
    • 遠藤周作 --- 「サド」
  • 国際年鑑の執筆者
    • アメリカ合衆国第39代大統領 ジミー・カーター
    • 宇宙飛行士 毛利衛
    • 2006 FIFAワールドカップ組織委員会会長 フランツ・ベッケンバウアー

広い視野でとらえた日本のレファレンスサービス

ブリタニカ国際大百科事典

ブリタニカ・オンライン・ジャパンは、米国本社の編集部と連携し編集された日本の百科事典をベースとしています。広い視野から日本をとらえると同時に、アジアに関する記事の拡充についても力をいれています。その一例が、「日本史」(258,000字)、「明治維新」(346,000字)、「日本文学」(80,000字)です。各分野の専門家が執筆、翻訳に参加しています。

グローバルなレファレンスサービス

いま、最も求められているのは、世界で活躍できるグローバルな人材です。ブリタニカ・オンライン・ジャパンは、日本語と英語のレファレンスサービスを基本セットとして、提供していますが、オプションで「スペイン語・フランス語」セットも提供しています。ネイティブの編集部によるブリタニカのレファレンスサービスには、グローバル人材の育成にかかせない多文化、多言語の視点があります。ぜひ比較してみてください。

このページのトップへ