たとえば、高校・大学では・・・
ブリタニカ・オンライン・ジャパンは、学生や教授、職員の方々の身近な検索ツールとしてはもちろん、信頼できる情報源として、さまざまなシーンで利用されています。
- 大項目事典は論文やレポート作成の参考文献として最適
- 調べ学習での情報収集
- 授業での用語調べ
- リモートアクセスで自宅から利用
論文・レポート作成には、出典表示機能が役立ちます。また、教授が学生に見せたい項目ページの URL を電子メールで一斉送信できるので、授業前後のフォローが必要なときに便利です。
※高校・大学様側にリモートアクセス可能なネットワーク環境が必要です。
たとえば、図書館では・・・

ブリタニカ・オンライン・ジャパンは、初心者でも簡単に情報が検索できるので、幅広い年齢層の方にご利用いただけます。また、米国の Britannica Online も同時に利用できるので、外国人利用者へのサービス向上も図れます。
- 図書サービスとして一般利用者に開放
- リファレンスサービスとしての代行検索にも利用
リファレンスサービスとして、項目ページを印刷して利用者に提供することも可能です。また、Britannica Online (英語)のメディア検索機能を利用すると、簡単に写真や動画を探すことができます。
※印刷は一部のみ可です。
※メディア検索は Britannica Online (英語)のみ可能です。
たとえば、オフィスでは・・・

ブリタニカ・オンライン・ジャパンには、あらゆる分野を網羅した、154,000項目からなる小項目事典が収録されています。必要な情報が簡潔に、そしてわかりやすくまとめられているので、忙しいビジネスマンに最適です。
- 海外情報の基礎データを手早く入手
- 時事情報を理解するための用語調べ
- リモートアクセスで出張先から利用
Britannica Online (英語)には、さまざまな視点で捉えた世界地図 World Atlas や、世界各国の統計情報をまとめた World Data Analyst が収録されており、海外事業部や調査部門の方々に好評です。
※企業様側にリモートアクセス可能なネットワーク環境が必要です。





